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Apple社のApple Payがリップルの技術であるILPのAPIを採用!

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アメリカの大手IT企業のApple(アップル)社で、去年の12月ぐらいにApple関係者からのリークなのでは?という噂があった内容が現実のものとなりました。(リークは本物!!)

既に日本でも使用されているApple Payで、リップルの技術であるILP(インターレジャープロトコル)のAPIを導入するとのこと。(リップル社の技術は化け物か!ということですね♪)

これはリップル社にとって、かなりの大型案件ですね。すごい!!

Apple Payとは

簡単に説明するとクレジットカードやプリペイドカードをiPhoneで持ち運び、使えるようにする電子ウォレット機能です。(複数のカードをiPhoneひとつで使えるようにまとめる機能のこと)

ILP(インターレジャープロトコル)とは

リップル社が提唱するILP(インターレジャープロトコル)とは、銀行やビットコイン等の異なる台帳(Ledger)を繋ぎ、簡単に送金するようにするための規格です。

これはリップル社のxCurrentにも利用されています。

IP(Internet Protocol)は、インターネットで情報を高速にやり取りしている標準化されたプロトコルですが、世界中の価値を高速にやり取りできるように標準化されたプロトコルとしてILP(InterLedegr Protocol)になろうとしています。(僕の中では、もうなっているんじゃないか説があります♪)

xCurrentとは

xCurrentは、即時国際送金をするために銀行やその他の金融機関が活用しているInterledger Protocol (ILP)を基盤とした法人向けソフトウェアソリューションです。xCurrentは、RippleNet上での双方向の送金メッセージングやエンドツーエンドのトラッキングも実現します。様々な異なる送金ネットワークをまたがって即時送金を可能とするために、ILP(インターレジャープロトコル)がソリューションの根幹に使われています。シームレスによどみなく流れる水の流れに例えてxCurrentと命名された。

今後について

ILPのAPI導入は、アップル社が1番乗りとなりましたが、実はこの後、大手企業が続々と続くことがほぼ決まっているらしいんですよ。(○ーグルとか)

僕がジョークで言った、

アップル リップル! が現実に!!

(しかも○ーグルも今後来そうですし)

僕個人の感想ですが、爆上げを期待しちゃってます♪(๑’ڡ’๑)୨

ということで、最後にいつものアレ言っときますか!

IYRK(いくで!やるで!リップル買い増しや!!)

リップル(XRP)ですが、僕はビットバンクで買っています♪

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このブログを読んでいただきありがとうございます。
それでは
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